fc2ブログ
 
■プロフィール

nonki

Author:nonki
生まれも育ちもわがまち”ふかや”
早いもので人生も半ばを過ぎ、今まで忙しく見過ごしてきた身の周りをもう一度見つめなおし、ゆっくりまったりどっぷりとこの街で生きて行こうと思っております。

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■アクセスランキング

[ジャンルランキング]
地域情報
409位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
関東地方
80位
アクセスランキングを見る>>

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

にんきらんきんぐとっぷだからね。
どこへでも行くよ~。

水沢うどん人気ランキング№1の大澤屋さんを後にしたワタクシ。

人気ランキングと言えばもうひとつ気になる場所が・・・。

でも、その前に水沢観音の駐車場前を通ったら何やら賑わっているじゃないですか。

IMG_2450.jpg

なんですか???

えっ、全国陶器市だって!

こりゃ見ていかなきゃ悔いが残る!

ここで陶器市に出くわすとは、、、ラッキー、、、なのかな。

IMG_2454.jpg

う~ん、気になるぐい吞み、徳利、、、あるといいなあ。

ところが、最初からガクンとくるのです。

「撮影禁止」の貼紙。

えっ、どうして???

IMG_2451.jpg

別にいいじゃんねえ。

その写真を元に偽物を作る訳じゃあるまいし。

でも、ダメなものはダメ。

仕方ない、、、見て気に入ったものを購入したら、それをカメラに収めましょう。

IMG_2455.jpg

だけど、どうも違う、、、。

いくつもの窯元さんの出店、、、でもでも、違うんだよなぁ。

大好きな益子も笠間もないし、、、しかも結構お高いかな。

気に入った物がなければ気分もしょぼん~。

あああ、、、益子に行きたい~!

笠間の陶器市に行きたいよ~。

kawabamura.jpg

で、暇だから八百屋さんを覗いてみても、、、う~ん、、、ここで買わなくってもね。

夏の野菜の殆どは自宅農園にあるし・・・(笑)

さあ、次なる目的地に向かいましょう!

IMG_2328.jpg

その行先とは・・・。

渋川市からグッと北に上り、、、群馬県川場村、、、沼田ICからすぐのところだよ。

そこにあります、人気ランキング№1、、、この頃、よくTVで報道されてるよね。

その施設とは・・・。

リクルートが発行する旅行情報誌『じゃらん』はこのほど、「全国道の駅グランプリ2022」を発表した。利用者の満足度をランキングしたもので、1位には群馬県川場村の「道の駅 川場田園プラザ」が選ばれた。直売所やビール工場などを備えており、食と遊びが充実し1日中遊べることなどが評価された。


そうです、道の駅人気ランキング№1の「道の駅 川場田園プラザ」だよ。

thumb_w800_f4873426-3f4a-4896-8519-5d448880ec00.jpg

そうね、渋川から1時間ぐらいかかったかな。

そんなに遠くもないけど、近くもない。

もし深谷からなら渋川経由よりも上武道路から沼田へ行っちゃった方が早いかも。

いや、関越道ならもっと早いけど。

IMG_2329.jpg

しかし、群馬県って凄いよね。

人気ランキングの6番にららん藤岡もランクイン。

埼玉県なんかひとつも入ってないのに。(苦笑)

IMG_2412.jpg

そうして、川場田園プラザに到着。

わわわっ、、、駐車場がいっぱいだよ。

う~ん、、、さすが人気ランキングトップの道の駅だけのことはあるね。

だけど、周りを見渡すと正しく田園なんだわ。

IMG_2337.jpg

まったく観光地らしくないし、田んぼの真ん中にど~んってあるって感じで、なんでここにこんないっぱいなお客さんが来るんだろうってホント、不思議だわ。

まさか、この道の駅にわざわざ来るってことなのかい!?

もしそうだとしたら、それなりの魅力があるってことだよね。

凄く車の往来が多い道でもないしね。

IMG_2333.jpg

いったい何があるんだろう、、、。

ちょっとワクワクしながら車を何とか駐車場にねじ込んで、、、さあ、行って見ますか、、、田園プラザとやらへ。

すると、巨大な看板に「川場村こしひかり 雪ほたか」と。

あら、ここはお米が有名なのかい。

まさか、それだけが人気で、とかないよね~???

う~ん、期待感高まりますなぁ!

スポンサーサイト



にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 深谷情報へ
にほんブログ村
旅行 | 05:00:28 | コメント(0)
いつかはのぼりたいな、あのやまに。
モグラが登るとき。

モグラ駅「土合」

上越線の地下駅です。

この駅を降りて登山愛好者は谷川岳に登るのです。

IMG_2279.jpg

駅舎にはそんなひとたちのために登山者カードが用意されてました。

このカードに身分やルートを書き入れるのです。

もし、何かあればこのカードから身分を照会できるわけですからね。

IMG_2280.jpg

でも、そんなことが起きない方がいい。

”遭難”だけは避けたいものですが、事故はどこの世界だって起きないとは限らない。

そういうことですよね~。

IMG_2283.jpg

だから、必ず登山者カードは必要だということですわ。

ああ、、、ワタクシもこのカードに記入して登りたいですね~。

土合駅フォームの待合室にもあった記念の貼紙。

ここにはノートが置いてあり、みんなが自由に書き込んでいる。

IMG_2292.jpg

きっと思い出になるよね。

だって谷川岳なんだよ、、、、谷川岳!

登りたいよね~。

だけど、谷川岳は魔の山と呼ばれていて、遭難者が800人を超えるとか。

IMG_2288.jpg

ひとつ間違えれば死んじゃう。

そんな山が今目の前にあるんだわ。

気持ちも昂るだろうし、心配も不安やあるでしょう。

そんな気持ちがこのノートに書き込まれている、、、すごいノートだわ。

IMG_2295.jpg

よ~し、それなら麓まで行って見ようか。

魔の山、谷川岳のその麓へ。

あああ、、、あのトンネルが清水トンネルなのかな。

谷川岳の中を通り抜けるとそこは新潟県。

IMG_2316.jpg

土合駅から谷川岳に登って縦走。

上越国境の山々、千の倉岳や平標山を経て土樽駅に。

そうしてまた土合駅を通って首都圏へ。

そんな山行、やってみたいなぁ。

IMG_2300.jpg

足腰が弱る前に成し遂げたいわ。

と、思ったけど、もうあの階段でヘトヘトになってたんじゃ到底叶わん。

遭難者のひとりになっちまうぞ。

IMG_2303.jpg

わっ、駐車場がいっぱいだぁ。

その車以上の数のひとが登っているってことだもんね。

こうなるとロープウエイの駅の駐車場はもう満車だろうなぁ。

ここで引き返しますか。

IMG_2317.jpg

そうして湯檜曽。

湯檜曽公園から見る谷川岳山頂、、、のはずが、雲にかくれて見えません。

こんなにいいお天気なのにね。

山の天気は分からないや。

IMG_2318.jpg

今登っているひとたち、大丈夫かな。

あの雲の中、、、雨も降ってるかもしれないし寒いかも知れない。

無理して登っちゃダメだよ。

IMG_2321.jpg

ああ、、、そうだ、クーポン券がるんだった。

おみやげ、買おうっと。

でも、おみやげ屋さんがないよ、、、、それじゃまたあの道の駅に行こうか

IMG_7670.jpg

で、こんなお饅頭を見つけちゃいました。

仙の倉万太郎、、、仙の倉も万太郎も山の名前ですよ。

今回はお饅頭でも食べて満足しますか~(笑)

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 深谷情報へ
にほんブログ村
旅行 | 05:00:00 | コメント(0)
かいだんにもほどがあるでしょう!
もぐらって!

宝川温泉を出発。

さて、このままじゃあまりにあっけないじゃないか。

少なくともこのまま帰るのは止めよう。

どこかに寄りたいわな。

IMG_2227.jpg

それなら、水上なんだから谷川岳方面へ行って見ようか。

谷川岳と言ったら「土合駅」を見にゃいかんでしょ。

表の建物は何度か観てるけど、駅舎内は見たことないもんね。

土合駅と言えば地下にある駅として有名だよね。

IMG_2230.jpg

だったら見に行ってやろうじゃないか。

と、改札口に行ったら、、、いやいや、今や無人駅になっているようで、勝手にフォームまで行っていいみたいね。

改札を通るのに見送り券とか見学券とか必要なのかと思ったら勝手に見ていいよ~みたいな。。。

だけど、ちょっとビビったね。

IMG_2278.jpg

案内に従って連絡通路を通っていざ階段となったら、、、まあ、、、、深い深い!!!

下り着くその場所が見えないんだもん。

うす暗いトンネル、、、もしひとりで行くとしたら、、、周りに誰もいなかったら、、、怖いぞ!

いつ足のない正体不明の物体に出会っちゃっても不思議じゃない。

IMG_2269.jpg

ヤバいよ、ヤバいよ、この階段は地獄へ続いているんかい!?

いやいや、”日本一のモグラ駅”なんて書いてあったけど、モグラはこんなに深く潜りませんから。

と、、、看板通り10分じゃフォームまでは着かないよ、、、そりゃ急げば、、、下りだし着くかも知れないけど・・・。

階段を一度にこんなに降りるのは初めてかもしれないね。

IMG_2238.jpg

下っても下っても着かないんでもう止めようかと思ったけど、根性で下りたよ。

そうしたら、、、フォームがあるんだよね。

そりゃそうか、、、駅だもん。

ここでもしひとりで電車を待つとしたら、、、、相当勇気がいると思うな。

IMG_2242.jpg

電車なんか乗らないでもう逃げだしくなっちゃうかも。

だけど、待合室には沢山の記念の貼紙があって、、、ここに来るのを楽しみにしていたひとが多いみたい。

さすが、、、今を時めく鉄道ファン!

無茶しますなぁ~(笑)

IMG_2241.jpg

それじゃ電車が来るのを見届けますか。

が、ここ、、、、寒いのよ。

きっと雪がいっぱい積もる真冬では暖かく感じるんでしょうけど、、、肌寒いから余計にここにはいたくないわ。

ふふ、、、意外と怖がり~(笑)

IMG_2258.jpg

待合室だか駅員室だか分からないけど、「ビールを熟成しています」なんて書かれていて、アルミ製の樽が置いてあるの。

一年中決まった温度でビールを作るのにはちょうどいい温度なんでしょうね。

ちょっと飲みたくな。

でも、どこで売られているんでしょう。

おみやげに欲しいけど、、、地ビールって・・・まっ、いいか!(笑)

IMG_2253.jpg

しかし、電車、、、来ないねぇ。

もう引き返そうか・・・。

何となく”乗客”さんみたいな人もいるけど…別にワタクシが乗る訳でもないし。

IMG_2247.jpg

ああ、、、時刻表を見てくればよかったね。

この辺りにはないみたいだし。

もういいわ、、、帰ろ。

わわわっ、、、上り、、、これ、、、上り切れるのかい!?

IMG_2270.jpg

絶対に杖を突いたおじいちゃんとかおばあちゃんとかじゃ無理だぞ。

そんな人のためのエレベーターもなかったよね。

今やバリアフリーの時代だというのに、まったく逆らった駅だわ。

普通じゃへこたれないワタクシもさすがにきついわ。

IMG_2274.jpg

所々に休憩用のベンチがあるけど、本当、それって必要だわ。

もしこれから谷川岳を登る登山者さん。

きっとここで音を上げるでしょう。

もうここを登っただけで十分だ~!って。

IMG_2276.jpg

全行程468段、、、、ちょっと~!

足がガクガクだよ。

誰よ、、、こんな駅作ったのは、、、きっと面白半分でつくったんだぞな。

設計者さん、今頃、意地悪な笑顔を浮かべて喜んでいるかもね。


にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 深谷情報へ
にほんブログ村
旅行 | 05:00:55 | コメント(0)
おなかいっぱいでかえります。
秘湯に行こう。(その6)

しこたまお酒をかっ喰らって爆睡。

いつもながら、温泉にくればこれです。

そうして早く起きた朝はお風呂三昧。

先ずは内湯に入って昨日のお酒をサッパリ洗い流しちゃいましょう。

IMG_2185.jpg

内湯も昨日、お試し済み。

露天風呂に比べて熱めなんですわ。

アルコールを抜くのにはちょうど良いの。

時間は午前5時前。

ふふ、貸し切り状態ですわ。

IMG_2178.jpg

こうなるとやっぱり露天風呂にも入りたくなりますわな。

確か、露天風呂は5時からは入れると。

おお、、、ちょうど良いじゃないですか。

遠くから見る限り、ワタクシが一番ですかね。

IMG_2190.jpg

まあ、相変わらず川の流れは早く、マイナスイオンで満ち溢れていますわ。

夏場のこんなお天気の日、、、暑くもなく寒くもなく(当たり前だけど)、朝から気持ちいいわいな。

これでぬるめの温泉でゆっくり浸かっていたら、、、それこそ浮世を忘れますなぁ。

極楽、極楽、、、そんな具合ですわ。

IMG_2194.jpg

周りは山ばっかりで、他に何もなくっても、夜になったら野生動物が現れたって、楽しいですわ。

さて、ここからは撮影禁止ですから。

音声だけでお楽しみください。(笑)

IMG_2195.jpg

はい、ワタクシが一番かと思いきや、、、なんと先客が数名おりましたがな。

なんと言う早起きな方々。

温泉に来た時ぐらいゆっくり寝ていなさいな。

IMG_2198.jpg

って、ひとのことを言えるかねえ。

まあ、そんなことはともかく、こうして朝の空気の中で温泉に浸かって、川の流れの音を聞きながら、さて今日はどうしようと考えるのですわ。

このまま帰ってしまったら午前中に家に着いちゃうよ。

近いって言うのは良いけど、、、これじゃただお風呂だけ入りに来たよ言うなものpじゃないか、、、お酒も飲んだけど。

IMG_2208.jpg

う~ん、、、まあ、いいか、、、後で考えよう。

温泉に入ると色々なことを考えませんか???

血の巡りが良くなるのか、何かを考えますよね。

えっ、考えないよって!?

そっか、、、そんなことを考えるのはワタクシだけですかね~。

IMG_2210.jpg

さてさて、もういいや。

お腹もすいたし、、、もう出よう、、、汗が引きませんが・・・。

ぬるめな湯でも長い時間入っていると相当温まるってことですな。

IMG_2211.jpg

朝食は7時から。

ハイ、ゆっくり1時間以上お風呂に入ってましたから・・・フラフラだわ。

でも、時間的にはちょうどいいわ。

少し休んでから朝ごはんだぁ~。

IMG_2212.jpg

もちろんですが和食膳。

しらすの入った大根おろしに納豆。

焼じゃけに温泉卵。

そしてなめこの味噌汁に湯豆腐。

もうお腹いっぱいですわ。

そして、食後のコーヒーを頂いて、、、ごちそうさまでした。

他の席では朝からビールを注文して、、、もう、羨ましいわね。(笑)

IMG_2222.jpg

よ~し、帰ろうか。

チェックアウトの支払い、、、いや、県民割がありますので返金があるんです。

おおお、、、なんだか感激ですなぁ。

それと地元(水上町)だけで使えるクーポン券を受け取り、お宿を出ましたとさ。

いやあ、楽しませていただきました。

ではまた、、、お世話様でした。

機会があればまたお世話になりたいですね~♪

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 深谷情報へ
にほんブログ村
旅行 | 05:00:08 | コメント(0)
おいおい、のみすぎるなよ。
秘湯に行こう。(その5)

”深夜は露天風呂に野生動物が現れますから控えてください”

ふ~ん、そうね、、、だってこんな山の中だもの、、、何が出てきても不思議じゃなよなぁ。

そんなお風呂にポチャリ。

いい湯だなぁ。

でも、ちょいとぬるいか、、、だからこそ長い時間浸かっていられるのかぁ。

IMG_2147.jpg

そうしてお風呂を満喫した後、、、そりゃもうまた飲みたくなるでしょう。

そうだ、もう売店が開く時間だわ。

ちょいと売店の様子を見てきますか。

そうそう、おつまみもね~。

IMG_2143.jpg

イカやらおかきやら、ちょっとしたものを調達。

ついでにおみやげでも、、、おっと待てよ、、、そう言えばクーポン券をいただけるんだっけ。

それを利用した方がいいよね。

だったらおみやげはチェックアウトの後にしましょう。

IMG_2113.jpg

さてさて、そうこうしている間に夕食の時間となりました。

あああ、、、、そうだ、、、パンフレットには”熊汁”とかあったけど・・・。

どうぞ、それだけはご勘弁を。(苦笑)

献立にはどうやら熊汁はなさそうでホッとするのです。

IMG_2156.jpg

お食事のメニューはどちらかと言えばあまり豪華さはないけど、もうこれで十分ですわ。

先ずはお冷を一杯。

う~ん、、、これだなぁ~。

至福のひと時、、、プシュ~♪

IMG_2154.jpg

いやいや、ちょっと足りませんがな。

”すみません~お酒をお願いします~”

すると、どう見ても外国の方の従業員さん、、、”お酒ですか、ありがとうございます”と、流ちょうな日本語で。

”どちらの奥にですか?”

”はい、カンボジアです”

IMG_2162.jpg

また、若いお嬢さんの従業員さん。

”中国からです”

”日本語、お上手ですね、、、随分勉強なされたんでしょ”

”いいえ、漢字の国同士ですから割とすんなり覚えられました”

ですって。

まあ、国際色豊かなお食事処ですわ。

IMG_2157.jpg

そうしている間にも次から次へとお料理が運ばれてきます。

”骨ごといただけますから”

ああ、、、アユですね。

ガブリ!

ちょっと骨が固かったけど大丈夫。

IMG_2164.jpg

まっ、まさか、これは熊さんじゃ、、、いやいや上州牛だそうです。

だから熊のお肉はないって。

あっても食べられないけどね、、、(笑)

IMG_2165.jpg

温泉に入って、お酒を飲む、、、あああ、、、、これこそ日本の心だぁ~!(笑)

お酒を飲める人間に生んでくれた両親に感謝ですなぁ。

今頃天国で頭を抱えているかもしれませんがね、、、(爆)

IMG_2173.jpg

ああ、、、もう酔いが回ってきましたわ。

ビールを1リットル、、、お酒を3合、、、もうこれで止めておきますわ。

当り前か、、、。

IMG_2187.jpg

普通ならばもう一度お風呂に浸かりたいところですが、、、もうダメかな。

お風呂で熊さんとばったり、、、な~んてなっちゃったら攻撃も防御もできないわ。

ふふ、、、戦うんかい!?

IMG_2189.jpg

こうして宝川温泉は闇に包まれていくのです。

聞こえるのは渓流の音だけ。

外に灯りも見えず、漆黒の静かな夜が深まっていくのでありました。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 深谷情報へ
にほんブログ村
旅行 | 05:00:07 | コメント(0)
次のページ